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車検の時に必要なもの

引取りの時に準備しておくもの

  1. 車検証(自動車検査証)(普通車の車検証 軽自動車の車検証
  2. 認印
  3. 納税証明書*1
  4. 自賠責保険証
  5. 法定費用預かり金*2
*1納税証明書について

★納税証明書の提示について

軽自動車を除き、電子確認に対応した都道府県の管轄となっている自動車の車検を受ける場合には、自動車税を納税済みであれば、検査場での納税証明書の提示が不要となりましたが、電子確認ができなかった場合には車検を受けることができませんので、弊社で事前に納税状況の確認を行っております。このため、納税証明書または領収証書のご用意をお願いいたしております。

また、検査場にて電子確認できないケースでは、従来通り継続検査用の納税証明書の提示が必要となっておりますので、納税証明書をご用意されていない場合には、有料にて再発行させて頂くことがございますので、予めご了承ください。

<電子確認のご注意>

※長野県、鳥取県、愛媛県で登録されている自動車は未対応。(平成27年10月13日現在)

※軽自動車は未対応。

※自動車税を滞納していないこと。

※自動車税を納付してから一定期間経過していること。(支払方法により電子確認できるまで約10日〜3週間の期間が必要)

※弊社で事前に納税確認を行うため納税証明書または領収証書をご用意ください。

※電子確認できない場合には、有料にて再交付手続きが必要。

 

納税証明書の不備が増えています。次のようなことがないか確認してください。

有効期限切れ

納税証明書の有効期限が切れていると検査を受けることができません。

有効期限が切れていないか必ずご確認ください。

継続検査用と領収書の間違い

納税証明書は、継続検査用と領収書が一組になっています。領収書だけでは、検査を受けることができません。継続検査用と書かれた方をご用意ください。

軽自動車は、一枚で兼用になっています。

有効期限が切れていたり、納税証明書がみつからない場合は、 納税証明書を紛失した場合の車検をご覧ください。

日付が無い

日付が入っていないものは無効です。

*が入っている

本来記載されているべき箇所が***となっているものは無効です。

出納印が無い

出納印が無いものは未納ですので無効です。

 

*2法定費用預かり金について

車検を受ける際には、法定費用(自賠責保険料・重量税・印紙代)が先に必要になります。(法定費用は料金表でご確認ください)

法定費用は現金のみのお取り扱いとなります。

その他
  • 自賠責保険証は、車検の時に更新しますので、ほとんどの人が車検証入れに保管していることが多いようです。
  • ホイールにロックナットを装着されている場合は、取外しできるようにアダプターをご用意ください。
  • マンションや寮の管理人さんなどに引取りの立会いをお願いされる方は、車検受渡し委任状を印刷してご用意ください。注)外車や高級車はご本人様からの引き取りに限ります。
  • お預かり時に燃料が少なく補給せざるを得なかった場合には、後で実費を請求させていただきます。
  • 貴重品は車内に置いたままにしないで下さい。万一の際の責任は負いかねます。

 

 

さくら車検 予約センター
法人窓口
お問合せご予約は
フリーダイヤル 0120-39-6841
電話受付:午前9時〜午後10時

<車検証>をご用意の上お電話ください。